ハーブ嫌いがオススメする “和のハーブ”

ハーブやスパイスは身体にいいことはわかっている。

でも、苦手な方って多くないですか?
実は私がその1人でした。
ハーブといえば
アロマや化粧品、お料理にお茶。
よく使われていますよね。
 
身体に良いのはわかるけど、
匂いや刺激がキツくてどうも苦手で、ずっと避けてきました。
そんな私が和ハーブと出逢い、
今や魅了されオススメするまでとなりました。
それは何故か?
 
私が苦手だと思っていたものは
ローズマリーやラベンダー、カモミールなど  “海外のもの” だったのです。 
一方で、”和のハーブ” というと
ヨモギ、ユズ、サンショウ、ワサビなど
どれも日常に溢れているもので
どこかホッとするようなものばかりでした。
あれも和ハーブ!これも和ハーブ!と世界が広がりました。
 
海外のものが悪いわけではありませんが
「身土不二(しんどふじ)」という言葉はご存知ですか? 
自分の心と身体に最も良い食べ物は生まれながらの土地にあるという考え方です。
日本で育った和のハーブは、私たちが健やかであるために、ぴったりの食材かもしれません。
スパイスははるか昔から、香りや味を楽しむだけでなく
薬としての効果が認められ様々に利用されていました。
 
気軽に生活の中で楽しめて
健康増進させるものが “和ハーブ” のひとつの特性だとすると
より楽しく日常生活が送れそうではありませんか?
 
そんな和のハーブやスパイスについて
和ハーブの創始者の医学博士からお話いただきます。

ハーブ嫌いな方も
ぜひとも騙されたと思っていらしてください。
イメージがガラリと変わるはずです♫”
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