読めましたか?
” カラダ ” と読みます。
「骨に豊」
ステキですね〜
現代では「体」が使われていますが
昭和20年(1945年)までは
「 體 」が普通に使われていたんですよ^^
そんな現代使われている
「 体 」の語源を調べると
空っぽ
生命のこもらない肉体
死体・しかばね
       等々。
びっくりですね〜!
古くは
魂に対してそれを宿している身体
生命のこもらない肉体を「からだ」と言い
魂を宿した肉体は「身(み)」と言ったそうです。
つまり
身の外形部分が「体」ということですね!
 
肩こり・首こり・腰痛・膝痛など不調があるのは
身の外側「 体 」
筋肉に負担がかかっているのかも!?
そんなカラダに負荷をかけたら
さらに痛くなっちゃうよ・・・
 
骨が豊に動くと
ヒト本来の動きが可能になり
負担がかからなくなります。
ということは、不調も減っていきますね^^
筋肉ではなく、骨が豊か動くような
「 體づくり 」しませんか?
ヒントは先人の體の使い方
先人から学ぼう!
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